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竹屋夫婦の餅

昨日のこと

洗濯機が完全に凍る。

蛇口が凍っていたので水が出ず、お湯で溶かす。
これでいいだろう。と スイッチ オン! 

数分後、 ビィーーーーーと音が鳴り出す。
何だ何だと見てみたら、排水溝が凍っていて脱水が出来ず…

ホースを溶かすのに悪戦苦闘…二時間程 氷との格闘戦。
朝から心底冷え切りました。

一仕事終えた後、裏山に住む竹屋夫婦の家へ遊びに行く。


ちょうど餅つきをするところだった。
P1030855_convert_20120206104825.jpg

もち米にうるち米と古代米、雑穀を混ぜて、つぶつぶ仕上げの餅。
P1030858_convert_20120206105002.jpg

家業は竹屋の飯島家。奥さんのとも子さんが西の谷で蝸牛というアトリエをやっている。
冬場は冬眠。一年のうち八ヶ月だけのopenだ。
とも子さんに選ばれし作家たちが生み出した 竹、漆、木のもの、を扱っており 作品たちの発するオーラがすごい店。
元々馬家だった家屋をギャラリーにしているので 雰囲気も抜群で
お店から遮るものなく駒ケ岳が一望できてしまうという なんせ神神しい店なのだ。 

冬眠からさめた頃 友人ら連れて遊びにいこうと思う。
 

蝸 牛 “ 竹と漆と木とkisoと ” 
http://www.kagyuu.com/




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