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未来を孕(はら)む女たちのとつきとおかのテント村行動

経済産業省の前で、女性たちの座り込みを行っているテント村。

そもそものはじまりは2011年9月11日から10日間
経産省前で20歳前後の若者三人が
「原発をやめて」「子どもたちを守って」「再稼動をしないで」と
水と塩しかとらないハンストの座り込みをしました。
それを引き継いで、福島の女たちが、全国の男たち女たちがずっと経産省の前で座り込みを続けています。

12月1日から来年の9月11日まで
十月十日(とつきとおか)続けられるそう。


今回、松本に住む村井さんが
「松本から東京にはなかなか行けませんが、キルトにメッセージを託して届けようと思います。キルトは防寒具にもなりますものね。お力、貸してください!」
と、呼びかけている旨を
木曽に来てから知り合ったステキな女性、マミさんから教えてもらった。

今日はふたりでチクチクと
豆炭コタツに入りながらの縫い物。



思いよ 届け!!

P1030499_convert_20120112203812.jpg


以下転文
 ↓↓

「未来を孕む女たちのとつきとおかのテント村行動」スタート(東京・霞ヶ関)
http://tentohiroba.tumblr.com/post/13493725595/12-1-10-15

H22,12,1~H23,9,11のとつきとおか  

生活時間
AM10:00~PM3:00
(原則として上記。夜や夕方の企画も随時)

◎再び繋がります。続けます。・・・縫う、唄う、踊る、書く、描く、紡ぐ・・・
 ◎テント村で熱く語ります。
 ◎とつきとおか、いのちを守に、いのちを張ります。

経産省テント村行動へご参加下さい。どなたでも!!!

原発いらない福島の女たち 世話人:椎名千恵子
呼びかけ人  大賀あや、黒田節子、千脇美和、佐藤幸子、佐々木慶子、
武藤類子、森園かずえ、人見やよい

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